2014年04月22日

689年3月雑記

今回のシアンは、レベリング継続で『深淵』第10階層での滞在を選択。
長らく保った深淵走者二番手の位置を明け渡しましたが、これは仕方ない。

遭遇した兵種は……重装兵と魔導師で、平均点は確保した印象でしょうか。

二戦目の魔導師は、本来ならもう少し行動ボーナスを伸ばしたかったのですが。
一戦目の重装兵が、短めな戦闘内容の割には行動ボーナスが稼げているため、
魔導師戦で少しばかり行動ボーナスが不調であっても、贅沢は言えません(笑)。

#そもそもHPや防御の行動ボーナスが稼ぎ辛いのは、相手が一刀流だから。
#二刀流の魔物であれば、充分にフルボーナスを狙える内容ではありますし、
#ダラ戦が難しいのも、この狩場を選ぶ私自身の責任なんですけど、ねっ!


ダラ戦の匙加減は相変わらず難しいけれど、これも耐久型の楽しみ。
深淵開拓に挑めば、ダラ戦を考えている余裕は限りなく無くなりますし、
今のうちに、めいっぱいダラ戦を楽しんでおこうと思いますっ。

続きは、追記からっ。

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posted by rim / シアン at 21:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月16日

689年2月雑記

今回のシアンは、レベリングを兼ねて『深淵』第10階層に滞在を選択。

スキル調査を終えてはじめての滞在という事で、今回はダラ戦を意識して、
以前のボス戦利品である「破滅の盾」を装備。主に使い魔の火力を削る事に。

……尤も、ダラ戦というカテゴリの中では「破滅の盾」運用など軽い一手。
本格的には、サブ回復にマイナーメディックを採用して手数を削ったり、
「ホーリーローブ」を脱いだり、料理を未使用にする方が効率的ですが……。

しかし、一戦目でのレベルアップがまず見込めない事を念頭に置いた上で、
A.P.バルバシア中級機械兵などとの交戦を考えると、危険を潰し切れない。

リスクを負って稼ぎに行く戦術もあるにはありますが、ダラ戦の基本は安全。
「どのみちリスクは増えないのだから稼ぐだけ稼ぐ」というのが理想であり、
つまりは微妙な調整を効かせられる事こそ「破滅の盾」装備の魅力なのです。

遭遇した兵種も、重装兵&機械兵という嬉しい引きでしたので、有難い限り。
宝箱に20000s超えのアイテムが入っていた事もあり、今回は幸運でした!

そして続きは、追記からっ。

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posted by rim / シアン at 20:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月11日

689年1月雑記

今回のシアンは、引き続き『深淵』第10階層での滞在戦闘を選択。

中級機械兵を引き当てる事は出来なかったものの、久々にP.化個体と遭遇。
A.P.中級重装兵&A.中級重装騎兵と戦い、計50000超の経験値を獲得しました。

特にスキル未解明の中級重装騎兵と戦えた事は、本当に嬉しく。
この結果をもって、第10階層の敵スキル構成も調査完了と言える筈です。
敵スキルの把握が戦術の肝となる耐久型にとっては、大きな収穫ですよね。

#尤も、中級重装騎兵の経験値は下から数えた方が早いのですけれど(笑)。

また今週は、Lv100到達時のSPを用いて……とうとう「先読み」を習得。
先読みの未習得は、シアンのキャラ設計に於ける個性のひとつでしたが、
以前の記事にも書いた通り、私は「先読み」の習得を後回しをしていただけ。

もっとも「先読み」を取ったからといって、現状の構成が変わる訳でもなく。
それを思えば、これは今後への布石のようなもの。ダラ戦の観点から見ても、
「先読み」を即時投入するかと言えば、怪しいものがあります、ね(笑)。

という事で、続きは追記からっ。

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posted by rim / シアン at 20:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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